300人規模のイベントをやる・・・!?
そのことが思いついてしまった時、
ぼく(清野翔太)は率直に、
面倒くさいなって思いました。
だって、これから
新しい講座をやるべく準備しているのに、
そんな大きなイベントを始めてしまったら、
難しくなるに決まっている。
いろいろやることもあるのに・・・!!!
でも、同時に、
ぼくの中にいる “何か” は、
もうやることを決めているようでした。
これをやらずには、
ぼくの人生は進まないことが
分かっていたのです。
ぼくにとって、誕生日は
「これから生きたい人生を生きる日」
と決めています。
そして、ぼくが
これから生きたい人生っていうのは
” 自分ひとりではできないことを
人と一緒に実現していく ”
人生でした。
人と一緒に面白いことをやりたい。
そう思った時に、
このイベントは
やるしかないなって
思ったのです。
そうして、はじまったのが
この「Potential Story」です。